「人はいくつになっても生きかたを変えることができる」悩み多い現代社会に生きる私たちに、90歳を超えた医師がその人生から得た生きかたの術を示す。毎日をよりよく、いきいきと生きるための知恵が詰まった珠玉のエッセイ。 現役の医師として活躍するのみならず、執筆、講演と忙しい日々をおくる日野原先生。その人生から得た、上手に生きるための術をまとめた『生きかた上手』は、ベストセラーとなりました。幼い頃から英語に触れる機会が多く、39歳でアメリカの大学医学部に留学された先生は英語に造詣が深く、本書の翻訳もご自身で目を通されました。50代以上の多くの読者が、「日野原先生の本だから」という理由でこの英文版にチャレンジしています。










































